ワードプレス(Word Press5.0)が初心者には使いづらかったので、Classic Editerを使ってみた。

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2019年3月、今までブログやSNSをやったことがない人間が、はじめてブログを開始しました。

ワードプレスへのログイン、テーマとしてcocoonのインストールまでは、諸先輩方の指南書とにらめっこしながら、なんとか出来たのですが、、、。

や、やっと出来た!っと思っていざ記事を書こうと新規記事の投稿画面に進んだところ、あれ?どこにどうやって文字を入力したらいいんだ?となりました。

どうやらブロック?というところに文字を入力していくようですが、改行していくと、どんどんブロックが生成されていく。

これっていいのか?しかも私は通勤の時間を使ってiPhoneから記事を書こうと思っており、この時もiPhoneで操作していたのですが、妙に文字入力欄が反応しづらい、しかもズレてる?

(もしかしたら、リリース直後はcocoonが仕様に対応しておらず、ズレていたのかもしれません。現在は修正されており、ズレ問題は解消していました)

下の画像が、ワードプレス5.0で新規作成を開いた時です。

改行していくと、どんどんブロックが作成されていきます。

そこでネットで調べてみたところ、どうやらClassic Editerというプラグインを使うことで、バージョンダウンができるようでしたので、試してみることにしました。

Classic Editerは、ダッシュボード、プラグイン、新規追加からキーワード検索により入手できます。

ダウンロード後、ダッシュボード、プラグイン、インストール済みプラグインからClassic Editerを有効にすれば記事編集画面のダウングレードの完了です。

こちらの方が、iPhoneで書くときも書きやすい気がします。

下の画像はClassic Editerを有効にした後、新規作成を開いた時です。

画像の挿入や文字の加工がボタン表記されているので、初心者でもわかりやすくなっています。

今後、cocoonの方でも使いやすいよう改良されることを祈りつつ、しばらくはClassic Editerのお世話になるつもりです。

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